ちょっと古いネタを夫婦で整理中です。
ほとんどは旦那のマニアネタがお蔵入りまたはお蔵入り寸前だったりするのですが…。
今回はマコガレイです。
活け締めがされており、表示が「かれい」、ちょっとやせていたりすることもあって
「本当にマコガレイなの?」ということで置いていたものです。
ぼうずコンニャクさんに見ていただき間違いないことがわかりました。
今の包丁に変える前、しかも夕方に時間の無いときに旦那が「えいやぁ」とやったものです。
相変わらず下手ですネ。
でもお味は、白身なのにしっかりと主張のあるお味があり、甘みも感じられてとても良かったんですよ。
旦那はかえすがえすも「今の包丁だったら…」といいわけを言っております。
かばうならば、こんな風に画像を撮るのでなければ、これでも一応十分におかずとしては楽しめるということでしょうか。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
またお越しください。

ブロぐるめ! へ
【関連する記事】
- メイタガレイ 春になりましたねぇ
- イトヨリ 焼き皮霜作り
- ヤリイカでイカダイコンを
- セイゴ(スズキ)の洋風のっけ盛
- エテガレイ お刺身で初挑戦
- やっぱり大好きなダルマなのです
- マサバのお刺身
- ハマチ 包丁を変えたらいい感じなのです
- アオリイカ おいしいってどっちなんだろね?
- 豆あじ(極小?)で南蛮漬け
- 白いかの麹漬けに初挑戦
- イモガツオのたたき&サイコロステーキ・レア
- うなぎ処山美世(やまみせ)のウナギ白焼き
- サザエのお刺身
- 本メタガレイ 身の甘みは感動そのもの
- この時期ヨコワ(マグロ)は旬なのです
- 赤貝の酒蒸し風煮付け 柔らかさを出すには
- 漁師の生すり身 朝獲れ市場一心太助 で赤だし
- 角ハゲの背ごし
- 揚げ煮浸し 今度はハマチ(ツバス)で

