ということで、(なぜ「ということ」なのか?は前回の記事で)
豆あじの南蛮漬けを作りました。
豆あじは1パック158円、重さを量り忘れましたが、お値段はいうことなしですね。
これは漬けたてのものです。
アジが見えるようにタマネギとにんじんはちょびっとのせてますが、
ホントはアジと同じぐらいいっぱいつけ込んだんですよ。
この方がタマネギやにんじんからの甘みが出ておいしさが増すんです。
そして翌日、翌々日ともなればさらにおいしく…。
「ということで」、いたって単純なわたしなのでした。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
またお越しください。

ブロぐるめ! へ
【関連する記事】
- メイタガレイ 春になりましたねぇ
- イトヨリ 焼き皮霜作り
- ヤリイカでイカダイコンを
- セイゴ(スズキ)の洋風のっけ盛
- エテガレイ お刺身で初挑戦
- マコガレイ お刺身で
- やっぱり大好きなダルマなのです
- マサバのお刺身
- ハマチ 包丁を変えたらいい感じなのです
- アオリイカ おいしいってどっちなんだろね?
- 白いかの麹漬けに初挑戦
- イモガツオのたたき&サイコロステーキ・レア
- うなぎ処山美世(やまみせ)のウナギ白焼き
- サザエのお刺身
- 本メタガレイ 身の甘みは感動そのもの
- この時期ヨコワ(マグロ)は旬なのです
- 赤貝の酒蒸し風煮付け 柔らかさを出すには
- 漁師の生すり身 朝獲れ市場一心太助 で赤だし
- 角ハゲの背ごし
- 揚げ煮浸し 今度はハマチ(ツバス)で

